2008年08月06日
熊本県からのご来店
一昨年の続いて2度目の来島となったK様ファミリー。フリースタイル石垣島にとっては熊本県よりご来店第一号となりました。最初に予定していたポイントが7歳のタクト君に「厳しいかも・・。」ってことで、ポイントをコンドイビーチ近くのポイントへ変更です。波のバシャつきは無いけど潮の流れがちょっとキツイ。そんなコンディションもなんのその!タクト君を先頭にガンガン泳ぎまくりです。
←写真はシュンタ君
ご家族全員がすごい水泳力です。着けていたライフジャケットも邪魔者扱いされて気がついたら素潜り大会になってました(笑)
午前中は竹富島西、午後から黒島のハズが黒島、パナリ方面がシュノーケルには厳しいとの情報を得て急遽小浜島方面へ
変更です。快晴の中小浜島に到着!いつきても綺麗な島ですね小浜島は。
お昼ごはんはいつものオバーのお店へ!
焼きそば派としるそば派にわかれてオーダ-したのはいいけれど、焼きそばがなかなか出てこない・・。やっと出てきた頃には
頼んだシュンタ君も少しご機嫌斜め・・。そんなこんなで長めのお昼ご飯を終えて午後からは小浜島とカヤマ島の間にある水路に
入りシュノーケル午後の部スタートです!
←やえやまそば派は既に食べ終えてます
←小浜島とカヤマ島の間の水路にて
ポイントのダイナミックと手軽さという意味でなかなかいいポイントです。
みなさんこのポイントは「今までのシュノーケルの中で一番綺麗!」って感動されてました。
けど、僕的には次に行くポイントの方に自信アリ!って感じだったんですね実は。
で、ラストは竹富島北西のポイントへ!アンカー掛けしている時点から熱帯魚達が水面からも確認できる感じ!
タクト君なんか水深も忘れてお父さん、お母さんの手を離れてたくましく泳ぎまくってます。恐怖心を忘れさせる
綺麗なポイントなんですねここは。
本当は4時帰港がご希望だったけど、時間を忘れて泳ぎまくる皆さんを見ていると声をかけられなくて・・・。
たった1日のシュノーケルだったけど、お子さんの目覚しい進化にご両親もびっくりしたかもしれませんね。
何よりもタクト君の心の中に「青い海」「子供の頃見た綺麗な海」の基準になったような気がします。
そこが僕にとって1番大切なことなんです。タクト君やシュンタ君、ダイキ君が大人になった時に思い出す海であってほしいものです。
←写真はシュンタ君
ご家族全員がすごい水泳力です。着けていたライフジャケットも邪魔者扱いされて気がついたら素潜り大会になってました(笑)
午前中は竹富島西、午後から黒島のハズが黒島、パナリ方面がシュノーケルには厳しいとの情報を得て急遽小浜島方面へ
変更です。快晴の中小浜島に到着!いつきても綺麗な島ですね小浜島は。
お昼ごはんはいつものオバーのお店へ!
焼きそば派としるそば派にわかれてオーダ-したのはいいけれど、焼きそばがなかなか出てこない・・。やっと出てきた頃には
頼んだシュンタ君も少しご機嫌斜め・・。そんなこんなで長めのお昼ご飯を終えて午後からは小浜島とカヤマ島の間にある水路に
入りシュノーケル午後の部スタートです!
←やえやまそば派は既に食べ終えてます
←小浜島とカヤマ島の間の水路にて
ポイントのダイナミックと手軽さという意味でなかなかいいポイントです。
みなさんこのポイントは「今までのシュノーケルの中で一番綺麗!」って感動されてました。
けど、僕的には次に行くポイントの方に自信アリ!って感じだったんですね実は。
で、ラストは竹富島北西のポイントへ!アンカー掛けしている時点から熱帯魚達が水面からも確認できる感じ!
タクト君なんか水深も忘れてお父さん、お母さんの手を離れてたくましく泳ぎまくってます。恐怖心を忘れさせる
綺麗なポイントなんですねここは。
本当は4時帰港がご希望だったけど、時間を忘れて泳ぎまくる皆さんを見ていると声をかけられなくて・・・。
たった1日のシュノーケルだったけど、お子さんの目覚しい進化にご両親もびっくりしたかもしれませんね。
何よりもタクト君の心の中に「青い海」「子供の頃見た綺麗な海」の基準になったような気がします。
そこが僕にとって1番大切なことなんです。タクト君やシュンタ君、ダイキ君が大人になった時に思い出す海であってほしいものです。
Posted by しーさー船長 at 22:22│Comments(0)
│シュノーケルツアー
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